Fantasyを始まらせてよ

好きなアイドルの話をします。

本当は怖いんじゃないの?

2017年6月3日17:00、クリエG公演(SnowMan)行ってきました!先にnoteに提示しておいた問題の答え合わせをしながら、全体の感想文。

 

終わって何を思ったかはとにかく楽しかったということ。そしてなぜ楽しかったかを突き詰めると、会場の一体感、個々のスキルアップ、これに尽きる。楽の一つ前の公演だったのもあって、お決まりのコールや今回初めて生まれたであろう掛け合いも淀みなく進んでいた。今回は1人で入ったから、黄色い声出せるのかなぁ><なんて思っていた私だけど、出た。自然とキャー!って叫んでたし、イエーもフー↑↑も声を出すところは全てしっかり出せていたと思う。それぐらい熱量が凄まじかったし、メンバーの煽りがうまかった。特に顕著だったのが深澤辰哉さん。私は彼に絶大な信頼を勝手に置いているが、その信頼は今回も裏切られることなく更に強固なものになった。的確なポイントでの煽り、MCでの回し具合と言ったら、こんなに安心して見れる彼らが未だかつていただろうかと言うほど。

ここでMCの話をするとみんな本当によく喋っていたと思う。一時期ほとんど喋らないメンバーに対してぶち切れていた自分が遠い昔のようだ。オタクも心から面白くて笑っている箇所が何回もあったし、何より誰も喋らずシンとなることが圧倒的に少ない。*1宮舘くんが随所随所で面白い所をかっさらっていくのが最高だった。全体的にバランスよく喋れていたし、ふっかさんの○○は?と話題を振るのも自然でとても良かった。渡辺くんが1人でいっぱいいっぱいにならなくても、ちゃんと6人で喋っている。メンバー全員で作り上げているのがよく分かって、なんやかんや1番感動したポイントかもしれない。

 

ここで問題の答え合わせをしていこう。

https://note.mu/hoppeta_kiss/n/n635f370c6460

まず一つ目の渡辺担をこれからもやっていくか、は迷わずYesと答えておく。ありきたりだけど、顔面があまりにもかっこよくて、見ているだけで心が満たされた。私、意外と顔ファンだったのか…と考えるほど。最優先事項の歌声もたくさんたくさん聞けた。本当は恥ずかしいのに頑張ってかっこつけているところも、フラフラになりながら踊り狂うところも、バラードの時に両目をギュッと瞑りながら歌うところも、オタクより観覧の慎太郎にばっかり構うところも、トークが空回るところも、渡辺くんを構成する一つ一つが愛おしい、と思えた。好き、から愛おしいと思うようになってネクステである。それに、渡辺くんが近くに来た時にあまりのかっこよさに後ずさりする自分がいて、この人が自分の中でキラキラしたアイドルとしてちゃんと存在しているんだと思えてすごく嬉しかった。

そんな渡辺くんから今降りるのはあまりにも勿体無い。未来永劫なんて口が裂けても言えない飽き性のオタクだが、年内までは好きなんじゃないかな。次を、この先を、未来を渇望する公演になった。

 

二つ目の答え合わせ、これからの渡辺くんに何を望むか。結局これはよくわからなかったというのが、正しい答え。ただこればっかりは私個人の問題だけど笑顔でサヨナラができればいいな、と思っている。いくらユニットとして定期的に仕事があったとしても、デビュー組だって終わりがある時代だ。何が起こるかなんてわからない。もしかしたら私の方からサヨナラする可能性だってある。ただいつか来るであろう"その日"に、上手にサヨナラを言えるオタクでありたい。渡辺翔太というアイドルを応援していた自分は楽しかった、幸せだったと思わせてくれるようなアイドルであって欲しい。

つくづくアイドルに向いてないな~と思う性格なのに、色んなことに対して怖がりなのに、それでも渡辺くんが行く、というのなら"その日"が来るまで私は渡辺くんを自担と呼び続ける。踏み出すその一歩一歩が変えていけると信じて。

クリエお疲れ様でした!

 

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*1:ないとは言っていない

勇気振り絞って 運命信じて 戦う時間だよ

なんか最近の渡辺くんなんとなく違くない!?っていう話。

 

水面下で渡辺くんの意識改革が行われてるのかなーなんていう新規の戯言。なんかの雑誌であえてカメラを見てないから!なんてどこの中二病Jrだよって思っていたのも束の間、まだそんなこと言ってんの!?と他のJrに言及されるというめちゃくちゃ面白いことになっていた渡辺くん。*1まぁ確かに少クラでカメラに抜かれても頑なに目線を合わせないし、アイドルらしいアピールはあまりしない方だった。

でも最近の渡辺くんて割とカメラをしっかり見るし、少クラでみんなで歌う時でもちゃんとマイクを持って踊ってたりすごくアイドル然としている気がする。別に私は渡辺くんの声が好きなだけだから、どっちが良いとかあまり考えたことはなかったんだけど、単純な好みとしてはゴテゴテにアイドルしている人の方が好きなので、最近の渡辺くんの姿はちょっと嬉しい。ファンサをいっぱいして欲しいとか、甘い言葉を言って欲しいとはちょっと違うベクトルのアイドル性。その場にいる人たちだけではなく、"カメラの向こう側"にいる人たちへの訴求力が高いアイドルでいて欲しい。なんか久しぶりに、あー渡辺翔太のファン2万人増えたわーなんて言いたくなるような、外部を落とせるような魅力を感じた。Gravityのパフォーマンスは文句なし、この人を好きでいられて良かったと思えた。

 

何がきっかけでこうなったのか知る由もないけどこれが続けばいいなぁ。特に最近のSnowManに頭打ち感を感じてもにょっていたから尚更。オリジナル衣装を着てオリ曲を歌って、クリエで単独公演して、合同とはいえ主演舞台に上がって、やることやり尽くした感じが否めなくて。年齢的にも経験的にも少し煮詰まる時期なのかなぁと同世代は思うわけですが。そして同世代だからこそ、決まりきったルーティンを壊して現状を打破することがどれだけキツいかも分かりきっている。

すの担になりたての頃のブログを見て、少クラにすのが出てなくて渡辺くんの声が聞けない…と病んでいたのを考えると、随分前に進んだもんだとは思うけどさ~。ここで満足したくない。10代の鬱屈した感じよりもっと重い20代の八方塞がり感を、どうかどうか抜け出して欲しいんだ。横アリで見た渡辺翔太ってこんなにかっこいいんだ、がクリエで更新できることを楽しみに、オタクも声出す準備をしておこうと思います。

 

*1:この辺の流れは雑誌ちゃんと読んでなくて曖昧だけど

まだ終わっちゃいないんだろう?

横浜で担降り(?)したくせに埼玉で那須雄登くん拗らせたJr祭りの話。那須くんは出てこないよ!

 

何が1番書きたいかって私が今まで見てきた「TravisJapanの阿部顕嵐」とは明確に何かが違う「Love-tune阿部顕嵐」について。去年見てきた顕嵐くんと今年の顕嵐くんはなんだか少し違う。

多分、これは一介のオタクが考える妄想だけど、らぶの顕嵐くんは背負っているものがない。ない、とまで言い切ってしまうのは極論だけどトラジャの時に比べて余裕がある感じがした。Travis Japanにおける阿部顕嵐=エースの顕嵐マンセーだった構図と、らぶの全員がエースで切磋琢磨するライバル!というユニット内でのポジションが大きく違うのも要因だと思う。*1顕嵐くん1人への負荷がトラジャより少ない印象。

去年のクリエで見た息も絶え絶えに「光のないこの世界を 生きてゆく運命なんだろ」と歌う顕嵐くんはどこにもいなくて、そこにいたのは悲壮感とか閉塞感を全部取っ払った顕嵐くん。光が見えるまでもがき続ける顕嵐くん。今の顕嵐くんは重荷を降ろして颯爽と駆け出しているような、本当に背中に羽があるんじゃないか!?と思うほど自由に軽やかな足取りで進んでいく。

 

別にTravisJapanの阿部顕嵐が嫌いな訳では無いし、むしろそこが無かったらこんなに好きになってはいなかった*2正直WYNを踊る顕嵐くんや、宮近さんと楽しそうに絡む顕嵐くんを見ると胸が痛んだ。あの時怪我していなければ、近キョリが無かったら、ありもしないタラレバに苦しめられながら過去を反芻する時だって少なくない。でも顕嵐くんがどこまでユニット移籍に発言権を持っていたかはわからないけど、表向きは本人の意思とはなっているので、それに着いていこうとは思っている。この辺の話はオタクの妄想だけで良かったのにな。いつだってオタクは本当のことが知りたいけど、本当のことなんか知りたくはないんだ。

 

結果として、苦しそうにRide With Meを歌う顕嵐くんよりも、真っ直ぐに前を見つめてNo way outを歌う顕嵐くんの方が好きだったから、今こうして顕嵐担を名乗っている。私は視線を一切そらさず前を向いて歌う顕嵐くんが大好きだ。この顕嵐くんを見た瞬間、もう身動きが取れなくなって白旗降参。それに顕嵐くんが通った周辺は、時が止まったように顕嵐くんに見とれているようだった。比喩表現とかではなく本当にかみさまが現れたんじゃないかなって、かみさまという概念を具現化したらこんな姿をしてるんじゃないかなってぐらい綺麗だった。

年下の子を自担というのは初めてなんだけど、愛で方がかわいい♡よりもかっこいい!って思わせてくれる所がすごくすごく好きだったりする。王子様でいてくれる所も好き。金髪なことも合間ってキラキラ感増し増し、キラキラキララ~でかっこよかった。顕嵐くん好き!

 

残り少ないラストティーンの時間も、精一杯アイドルでいてくれたら。歩みを止めずに進んでくれたら。今望むことはそれぐらい。ハタチの阿部顕嵐くんが見せてくれる景色を夢見て。ひとまず祭りお疲れ様でした!舞台の稽古がんばってね。

 

*1:安井謙太郎の存在も大きいと思っている

*2:でもやっぱり1番はTravis Jr

僕らはまだ夢の途中

初めて見たとき13歳だった。まだ背も低くて表情も動きも固い。でも顔つきだけは大人びていてとても13歳には見えない。そんな子だった。

 

その子はいつも画面の端で険しい顔をして踊っていた。私はただ単純に顔が好み、という理由でその姿を追いかけた。何度も見ていく内に少しずつダンスや表情が柔らかくなり、上達していく様が見れた。テレビにも少しずつ出るようになった。思い出話をすると私のジャニワ(初演)観劇日がたまたま14歳と1日経った日だった。14歳だからエヴァに乗れるね!なんて友達と面白おかしく話していたことが懐かしい。ハロブロ終わりに暗転した後も、姿勢を崩さずピッと立つ姿は今でも印象に残っている。その後も現場で見る度に成長を感じ、追いかけるのがとても楽しかった。

 

そんな楽しく追いかけている中、ある雑誌に載せられたインタビューに衝撃を受けた。それも悪い意味で。何気ない言葉が私にはショックで仕方なく、気持ちは急激に冷めていった。15歳の誕生日を祝う頃にはその子への気持ちはほとんど無いに等しかった。

けれども、何の因果か毎年1,2回はその子を見る機会があり、その度に伸びた身長や精悍な顔つきに心を震わせ成長を感じていた。私がその子から離れている間にも、シンメの片割れはこの世界を去り、身長は180cmの大台に乗り、舞台でセリフをもらい、中学生だったその子はいわゆる高校生無所になっていた。そして今回のJr祭り。まさか2017年になってもあの子を見る機会があるなんて、と切っても切れない縁に笑うことしかできなかったが、久しぶりに双眼鏡の中にあの子の姿を収めてみた。長い手足で大きく踊る所は変わらないし、不器用だけど生真面目な性格が滲み出ていた。かと思えば客席にこなれたファンサを披露したり、キラキラの笑顔と滑らかな腰使いは私の知らない彼の姿だった。幸か不幸か彼の踊る場所はことごとく私から見て後ろ向きだったが、その大きくなった背中に心を締め付けられた。それは喜びなのか悲しみなのか寂しさなのか、はたまた驚きなのかわからない。でも彼の姿がこの上なく心を揺さぶったのは確かだ。

 

きっとこれからも、あの日のあの子の言葉を私は忘れない。今までのように燃え上がるような気持ちで、追いかけることも多分無いだろう。デビューして欲しい、とかユニットに所属して欲しい、といった願望もこれといって無い。でもどんな道を選んだとしても、私は彼の幸せを祈るだろう。一つだけ欲を出していいのなら、20歳の姿を見せて欲しい。成人おめでとうって言わせてね。

ひとまずは、谷村くん高校卒業おめでとう!君の未来に幸あれ!

 

 

I hear the future call ~Love-tuneが好き過ぎる話~

ぬるっとブログタイトルを変えてみました。カボチャの馬車を正面にまわして!とか言ってみたいですね。

 

さて、ここ最近1日1CALLをしないと生きていけない体になってしまったわたくしです。なんかもうずっと繰り返し繰り返し見てるのに飽きが来ない。見れば見るほど、Love-tuneというユニットそのものが好きになってきたので、好きなポイントをちょっとまとめてみたいと思います。

 

 

1.メンバー1人1人の好きの平均値が高い

これはもうLove-tune結成時から思っていたことですが、単純に私の好きな人たちが一同に会したなーという集団なのです。担降りを何度も考えた人や10年前に好きで推していた人、数年来のリア恋枠、単純に顔面が好きetc個人として好きだった人たちがこうもきれいに集まるのか!というくらいメンバー全員が分け隔てなく好きなのです。

Love-tuneの魅力っていうかお前の都合じゃねーか!という話は置いといて、箱推しをしたがるオタクにとって最初からメンバー全員が好きというのは、かなりの武器になります。第一印象が良い、と言うんでしょうか。取っ掛かりがとてもスムーズでした。

 

 

2.そこはかとなく漂う崖っぷち感

時は平成、ジャニーズJr内でユニットが乱立し群雄割拠の戦国時代。そんな時に最後の最後(?)でユニットとして爆誕したLove-tune。い、いまさらユニット増えるの!?という世間の風当たりと、ずっと無所属でやっていたジュニアやユニット解体などで路頭に迷っていたジュニアが寄せ集められてできた「これがラストチャンス」という空気感。+今のジャニーズ事務所全体の状況が合わさり、漂ってくるのが崖っぷち感です。

それが顕著に現れているのが、彼らのオリジナル曲CALL。とんでもなく早いテンポにガシガシ踊るメンバーと鳴り響くバンドサウンド。「走れ 急げ」と煽られる歌詞。特に「誰かと同じスピードじゃ追い付かない」っていうのが、周りがユニットとして出来上がっていっている中急造チーム*1の焦りとか必死さが見えてグッとくるものがあります。とにかく勢いがすごい。観客を有無を言わさず自分たちのフィールドに引きずりこむパワーがありますね。ギリギリでいつも生きていたい系オタクにはたまりません。

 

 

3.誰が真ん中でも画面が映える

人数が多いユニットにおいて、これはすごく強みになるんじゃないかと思います。個人的に基本的なセンターは安井さんがやればいいなぁとは思っていますが、顕嵐くんが真ん中に来た時の帝王感とか、森田さんが真ん中の時のスタイリッシュな感じとかも大好きです。れおれおが真ん中の時はあえて大人なエロい曲をやって欲しいし、翔希をセンターにしてゴリゴリのダンス曲とか、萩ちゃんのキラッキラのキミキセも見たいし、今まで端っこにいたのに落ちサビで最終兵器さなちゃんを投入したいなーとか、妄想が膨らみます。割とらぶは曲中で立ち位置が目まぐるしく変わることが多いのにも関わらず、誰が真ん中に来ても自然としっくりしている。そして、真ん中が変わる度にユニットが様々なカラーを見せてくれるという全員が主役のユニットだなぁと思います。少クラで披露したMasterpieceなんかが正にこれなので、見ていない方は是非一度はご覧下さい。

 

 

4.曲のチョイスが良い

これもまた個人的な好みですが、選曲がとても良い!!私は主に嵐とエイトを通ってきたオタクですが、エイト曲のチョイスが最高…。まだ4人時代にキングオブ男を披露したかと思えば、ヘブンリ、マスピ、レスキューレスキュー、ER2、言ったじゃないかなどなど。まさかバンドバージョンのER2をこの目で見る日が来るなんて思いませんでした。安井さんなのか萩ちゃん*2なのかなんなのか、いっぱいエイトの曲歌ってくれるんですよねぇ…しかも良い曲を選ぶんだこれが…。他にも粉もんとかラブホリ*3とか数え出したらキリがありません。今度のクリエでどんな曲をやるのか今から楽しみです。

 

5.バンド演奏が楽しめる

バンドは自担が磔の刑にされること*4もあり一概に良いとは言えませんが、バンドができるのはユニットとしての幅が広がるし、現存のジュニア内ユニットでバンド演奏ができるのはらぶだけと考えると今後も活かしていって欲しいですね。バンド曲は単純にかっこいいだけでなく、煽りを存分に入れられるので初見の観客でも一緒に盛り上がることができます。実際、去年の夏SnowManを見にEXに足を運びましたが、らぶのパフォーマンスを初めて見るにも関わらずすごーく楽しかった記憶が。あと単純にらぶのメンバーは煽りがうまい。「はじけりゃ」と言われたら脊髄反射で「Yeah!」と言うオタクとしては、一緒に盛り上がることのできるらぶのパフォーマンスは大満足でした。

 

 

6.ユニットがまとまっていく様子を追いかけられる

Love-tuneはまだ結成1年にも満たないユニットですので、メンバー間での信頼とかユニットとしてのまとまりなんかは、ぶっちゃけまだまだかと思います。けれども私が夏のEXで見た彼らと今の彼らの違いは歴然。この7人で同じ舞台を踏みオリジナル曲を与えられた彼らは、もう立派なユニットになったと言えるでしょう。結成したばかりだからこそ見える粗もぎこちなさも、それすらが魅力になる。そしてそれらが削ぎ落とされ、ユニットとして一つになっていく様をなぞらえることができるなんて、オタク冥利に尽きると思いませんか?ジャニーズJrを追いかける醍醐味を味わわせてくれるのがLove-tuneです。

 

 

 

とまぁ、大体はこんな感じです。本当は人数分の7こ書きたかったけどうまく思い付かなかった…。みんなもおいでよLove-tune。怖くないよLove-tune。応援しようぜLove-tune

何か衝撃的なきっかけがあるわけでもなく、じわりじわりとこの人たち素敵だなぁという感情が膨らんで今に至ります。きみが選ぶのは夢か孤独か理想か徒労か、実はどうだっていい*5けれど、未来が呼ぶ声が確かに聴こえたから、ただただ付いていくだけなのです。

 

*1:かつメンバーの半分以上がいい歳の年季入ったメンバー

*2:Butterfly I Lovedをやってくれた辺り萩ちゃんなのかなと思うところはある

*3:中島健人のことではない

*4:大倉担あるある

*5:cinema staff/海について

いつだってmake it better!!

阿部顕嵐くんの好きなところを10こずつ書いていったら、とうとう50個にまでなったので今までのものと新しい10個。

 

1.宙に浮いてるようなふわっとしたダンス

2.星屑が零れそうなウインク

3.体の薄さ、細さ

4.的確なカメラアピール

5.割とゴリゴリのアニオタ

6.足が長すぎてズボンの丈が足りていないところ

7.慣れた人に対しての異常に狭いパーソナルスペース

8.突如発揮されるド天然っぷり

9.衣装の袖まくりが甘く、曲中に下がってきてよく直しているところ

10.年下なのにかっこいいと思わせてくれるところ

11.肩幅と綺麗な逆三角形

12.板についてきた胸キュン王子っぷり

13.高校生であること

14.今度大学生になるところ

15.ファッションセンス

16.首のホクロ

17.歯並び

18.かわいこぶる時のアヒル口

19.岸くんとの距離感(近い)

20.デビューするという気概が感じられるところ

21.黒スキニーがすこぶる似合うところ

22.一生懸命ギターを弾いている姿

23.片側だけ髪の毛を耳掛けしている時

24.宮近さんの隣に来た時のしっくり感

25.自分はカエルキャラだと思っているところ

26.バンドマンみたいな今のビジュアル

27.チーム覇の時のお兄ちゃんっぷり

28.渾身のジャケットプレイ

29.トラジャメンバーから甘やかされているところ

30.全力で拡輝に甘えている時

31.前を見つめて真っ直ぐぶれない視線

32.ラップを歌うと力んじゃうところ

33.クネっとした腰使い

34.真ん中が似合うところ

35.あらみゅの需要に気付いている

36.らぶでいる時のギラついている感じ

37.宮近さんが好きすぎるところ

38.一生懸命客席を煽っている時

39.息が足りなくてハカハカしている歌い方

40.時折見せつける余裕

 

41.長い丈の衣装が似合うところ

42.ただ立っているだけで場を持たせることができるところ

43.センターに立った時の帝王感

44.歌声*1

45.眉毛の濃さ

46.バンダナや布のスタイリングにセンスがないところ

47.8月30日生まれ メンバーカラー:紫

48.SLBじゃないのに、足持ってぴょこぴょこ踊らせれている時

49.長妻れおれおとの絶妙なバランスのシンメトリー

50.とにかく目が離せなくなるところ

 

熱は冷めたかなーと思いきや、ふとした時に思い出しては好きだなぁと思う今日このごろ。3月を楽しみにしてます。

*1:自分でも意外だけど最近好きなことに気付いた

忘れんなアンブレラ ~今さら自己紹介バトン~

 じゃにーずおたく自己紹介ばとん

 

【名前】りお

 

【今の担当は?(複数可)(推しでもどうぞ!)】
名前:渡辺翔太くん
好きなところ:声、ずるいところ
担当になったきっかけ:なべしょというワードと顔が一致しないまま時が過ぎ、BBJで遂に認識。トニトニでウィンラバを踊る姿を見て落ちました。

 

 

【いつからジャニヲタ?(きっかけも是非)】

大元はウルトラマンティガがきっかけで、長野くん及びV6のファンになりました。そこからゆる~く好きだったけど、デビューがきっかけでKAT-TUNが好きになりずぶずぶのジャニオタに。

 

 

【担当遍歴】

(長野博)→(上田竜也)→二宮和也大倉忠義中島健人→橋本良亮→渡辺翔太→山田涼介

好きになった順番はこれだけど、掛け持ち期間が長いので正式なのはこれ。

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かっこは自担と呼んでいいのか曖昧な人たちです。

 

 

【好きなシンメorコンビ(への思いも是非)】

にのあい

個人的には今の彼らはシンメというよりコンビなのかなと思います。“出会って○年”が律儀に毎年増えていく二宮くんと、ざっくりな相葉くん*1の温度差がかわいいです。数え切れないエピソードに埋もれながら、デレデレする二宮くんにデレデレする毎日。1番好きなにのあいはGの嵐のUFO回の2人。(‘◇‘)UFO見て驚きそうなリアクションするやつがいいんだよ子どもみたいなリアクションしそうなさぁ!

 

だてなべ

私のシンメへの拗らせを一身に背負わせている2人。私が漫画の編集者だったら、漫画家さんにちょっと設定詰めすぎじゃない?って注意してる。静と動、赤と青、相反する2つの要素を持った2人が紡ぎ出す物語をまだもう少し見ていたい。

 

 

【1番心に残ってる現場】

Johnny's Dome Theatre 〜SUMMARY~

セクゾンのやつです。

外は気怠い暑さの中、地下への階段を降りるとそこは少しひんやりとした空気の別世界。少年たちが地下に閉じ込められ、同じ演目を繰り返す美しくも狂っていたあの夏。薔薇の花びらが降り注ぎ、奇跡の雪が舞い落ちる。全員が10代で、熱気に溢れ、ギラギラしていて、発展途上でまだ幼くて、未来に希望しかなくて、楽しいしかなかった空間。まだ18歳だった最年長が踊る、初めてのソロ曲を多分私は一生忘れない。

 

 

【初めて行った現場】

Johnny's Dome Theatre 〜SUMMARY~

 こっちはえびです。

中学生の時からなんとなく好きだった、ハッシーがいるA.B.C-Z!の現場!ととてもワクワクしていたイメージです。初めての夜行バス、コンクリートジャングルTOKYO、いろーんな思い出がありますが今でも胸に残るのは、公演が終わりTDCを出てすぐに目に入った東京ドームを見て、いつかここでこの人たちを見たい、と思ったこと。そして同グループのセンターも同じ気持ちであったとわかったこと。内容としても初心者にわかりやすい、オーソドックスなジャニーズのパフォーマンスという感じでした。

 

 

【最近行った現場】

少年たち

多分渡辺担やってる中で1番渡辺くんと近い距離にいた。新曲かわいかったです。

 

 

【次行く現場】

(当たれば)ジャニーズJr祭り!!初めて同担(?)と連番する予定なのと、2年ぶりに自担のうちわを持てるのを楽しみにしています。

  

 

【記憶に残ってるファンサ】

 中島健人くんと双眼鏡越しに目が合ったこと。渡辺翔太くんにそこそこピンポイントで手をふられたこと。「さなぴーーー!!!!」と叫んだら振り向いてくれたこと。

記憶に残るというよりもこの3つぐらいしかない。

 

 

【好きな曲TOP3(理由もあればどうぞ!)】

1.PIKA★★NCHI

2.モノグラム

3.Twinkle Twinkle A.B.C-Z

 

 

【好きな振り付けTOP3(好きポイントも…!)】

1.Oh Yeah!

“天に届け舞い上がれ”で手をパタパタさせなが

回る相葉くんが好きです。いい加減現場で踊ってくれ。

 2.Dance!

 これは後ろで踊るSnowManも込みで好きです。目が離せないぐらいに踊り狂うはしもとくんが一等好き。

3.キングオブ男!

 わかりやすい振り付けながらも最高潮にテンションを上げてくれる、アウトローって自分で言っちゃう関ジャニ∞がかっこいい。この設定でまた映画撮ってほしい。

 

全部の曲にエクスクラメーションついてるww

 

 

【自分がJrになれたらバックにつきたい曲(複数可)】

 基本的に運動音痴だからやりたくないけど、PGFは踊ってみたいです。

 

 

【1番好きなペンライト】

セクゾンの薔薇ペンラ。しかし持っていない。

 

 

【1番好きな衣装】

Timeの黄色衣装とセクゾンのウテナ衣装、どっちも好きすぎて1番が決められせん…。

 

 

【よく買う雑誌】

最近あんまり雑誌買ってない…。誌面構成が好きなのはW誌やロキノン系雑誌。一途目当てにMOREもたまに買います。

 

 

【この映像は見て欲しい!というオススメ】

 心に残っている現場と一緒ですが、セクゾンサマリーはその美しさをぜひBlu-rayで…!と常々思っています。あとは嵐ファンビギナーにTimeといざなうを推したい。

自担の宣伝をするとBBJのメイキングは言わずもがなですが、個人的には歌舞伎2014メイキングの打ち上げのメガネしょーたんです(はぁと)

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【ジャニヲタになる前の趣味は?】

基本的には2次元オタクな気がする。あとは特撮ヒーローものも好きでした。週刊少年ジャンプは今でも毎週読んでいる大好きな雑誌です。

 

 

【最近気になっている子】

モーニング娘。'16の牧野真莉愛ちゃんと三代目J Soul Brothersのがんちゃんさん。あらみゅっていいよね。岸優太くんより年下に生まれたかった今日このごろです。

 

 

【最後に一言!】

2017年もよろしくお願いします。

 

*1:でもタンスには二宮くんのパンツがある